IPPグループ、医療機器の国際展示会『メディカルジャパン2024東京』に出展

IPPグループ、医療機器の国際展示会『メディカルジャパン2024東京』に出展

応用心理物理学研究所とIPPジャパンのチームは、展示会終了後も日本での展示会後のフォローアップ活動を続けています。
IPPグループを率いるヴェーラ・I・ネステロワ社長は、今回の展示会について次のように語りました。「ロシアの科学者ウラジーミル・ネステロフ博士が開発したNLS技術に対して、世界の医療関係者から大きな関心が寄せられました。特に韓国、台湾、オーストラリア、タイからは、HSS Meattronのメーカーとの商談や、機器のデモンストレーション、今後の協力関係について話し合うため、多くの医師やメディカルビジネス関係者が来場されました。

また、今回の展示会では、NLS技術に対する感謝の声を数多くいただき、大変うれしく思っています。来場された医師の方々からは、「患者さんの健康回復に本当に役立っている」「患者さんの人生を良い方向に変えることができた」といった声や、「新しい医療アプローチを学べて視野が広がった」といったような声をいただきました。なかでも特に印象的だったのは、私たちの研究所のブースを訪れ、医師たちや技術に対して直接お礼を言いに来てくださった方々との出会いでした。元気を取り戻された患者さんたちのお姿を拝見すると、私たちの医師たちを本当に誇りに思います。」

ネステロワ医師は次のように語ります。「私たちのHSS Metatronのユーザーである北村さんが、ステージ4の膵臓がんの女性を連れて来られました。1年前、従来の医療では難しいとされ、もはやお手上げなのではとされていた状況の中、しかし、その女性は今でもとてもお元気で、活力に満ち、展示会にも息子さんと一緒に来られました。客観的な指標は改善の方向に向かっており、しかも顕著な改善が見られています。彼女は週に数回のHSS Metatronと治療コースを受けています。HSS Metatronによる調整も実施しすることにより、生活の質は安定して良い状態が保たれています。彼女は、質の高い生活を送ることを可能にし、寿命を延ばすことができたこの技術に感謝するためにわざわざ出向いてくれたのです。」 展示会では終始和やかな雰囲気に包まれ、実用精神物理学研究所のブースには多くの医師や医療機関の責任者が足を運びました。この反響の大きさを受けて、ステロワ社長は展示会の締めくくりで、今後の重点施策について次のように述べました。「私たちは、このシステムの医療現場への普及をさらに推し進めていく必要があります。より多くの人々に健康になっていただける機会を提供し、確かな医療サポートを実現したい。そのためにも、この技術の活用を積極的に推奨していきたいと考えています。これこそが、私たちが今、最優先で取り組むべき課題だと確信しています。

この取り組みを実現するため、国際協会MITIAでは、医療分野における革新的な量子技術に関心を持つ医師向けのコンサルティングプラットフォームを新設さ、HSS Metatornについてまだ精通していない医師の方々をサポートしていく予定です。豊富な実績を持つ医師や専門家がそこでの指導にあたります。彼らの深い専門知識と実践経験を活かし、NLSシステムの有用性を医療現場に広く伝え、最終的には各国の医療制度への導入を目指していきます。

IPPグループ、医療機器の国際展示会『メディカルジャパン2024東京』に出展

<p> 応用心理物理学研究所とIPPジャパンのチームは、展示会終了後も日本での展示会後のフォローアップ活動を続けています。<br> IPPグループを率いるヴェーラ・I・ネステロワ社長は、今回の展示会について次のように語りました。「ロシアの科学者ウラジーミル・ネステロフ博士が開発したNLS技術に対して、世界の医療関係者から大きな関心が寄せられました。特に韓国、台湾、オーストラリア、タイからは、HSS Meattronのメーカーとの商談や、機器のデモンストレーション、今後の協力関係について話し合うため、多くの医師やメディカルビジネス関係者が来場されました。 </p> また、今回の展示会では、NLS技術に対する感謝の声を数多くいただき、大変うれしく思っています。来場された医師の方々からは、「患者さんの健康回復に本当に役立っている」「患者さんの人生を良い方向に変えることができた」といった声や、「新しい医療アプローチを学べて視野が広がった」といったような声をいただきました。なかでも特に印象的だったのは、私たちの研究所のブースを訪れ、医師たちや技術に対して直接お礼を言いに来てくださった方々との出会いでした。元気を取り戻された患者さんたちのお姿を拝見すると、私たちの医師たちを本当に誇りに思います。」 </p> ネステロワ医師は次のように語ります。「私たちのHSS Metatronのユーザーである北村さんが、ステージ4の膵臓がんの女性を連れて来られました。1年前、従来の医療では難しいとされ、もはやお手上げなのではとされていた状況の中、しかし、その女性は今でもとてもお元気で、活力に満ち、展示会にも息子さんと一緒に来られました。客観的な指標は改善の方向に向かっており、しかも顕著な改善が見られています。彼女は週に数回のHSS Metatronと治療コースを受けています。HSS Metatronによる調整も実施しすることにより、生活の質は安定して良い状態が保たれています。彼女は、質の高い生活を送ることを可能にし、寿命を延ばすことができたこの技術に感謝するためにわざわざ出向いてくれたのです。」 展示会では終始和やかな雰囲気に包まれ、実用精神物理学研究所のブースには多くの医師や医療機関の責任者が足を運びました。この反響の大きさを受けて、ステロワ社長は展示会の締めくくりで、今後の重点施策について次のように述べました。「私たちは、このシステムの医療現場への普及をさらに推し進めていく必要があります。より多くの人々に健康になっていただける機会を提供し、確かな医療サポートを実現したい。そのためにも、この技術の活用を積極的に推奨していきたいと考えています。これこそが、私たちが今、最優先で取り組むべき課題だと確信しています。 </p> この取り組みを実現するため、国際協会MITIAでは、医療分野における革新的な量子技術に関心を持つ医師向けのコンサルティングプラットフォームを新設さ、HSS Metatornについてまだ精通していない医師の方々をサポートしていく予定です。豊富な実績を持つ医師や専門家がそこでの指導にあたります。彼らの深い専門知識と実践経験を活かし、NLSシステムの有用性を医療現場に広く伝え、最終的には各国の医療制度への導入を目指していきます。 <br> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RYyRSVPVib8?si=gGtrgp4lTSmpFpSF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>